心を込めて献香

5月12日 (金) 静岡登呂道院では、遷化されて43年目の開祖忌法要を営み、

一人ひとり、心を込めて献香しました。

導師法話では「なぜ、開祖道臣禅師は

少林寺拳法を作られたか」を話題として、

この道を継承し、さらに続けることの意義について語られました。

演武では、4人が単独演武と団体演武と棒体操を遺影の前に奉納しました。

 

 

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